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Lostprophets
評価:
Lostprophets
Visible Noise
¥ 861
(2004-02-03)

 これは、いいね。
曲のアレンジもいいし、なにしろかっこいい。痛快なロックナンバーが目白押し!!
| - | 19:00 | comments(31) | trackbacks(0) | pookmark |
そのるびのホームページ リニューアル
 wordpressにて、サイト開設!!

http://sonorubi.bbtaka.com/

Please check it!!
| - | 20:39 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
RCサクセション/ ヒッピーに捧ぐ
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大学の音楽サークルにA木というやつがいた。彼は北海道出身だが、進学で上京したものの実際にはプロミュージシャンになるために上京したと公言する生意気なヤツだった。僕はA木が大嫌いでBULL&BEAR TAKAも何度かケンカになりそうになったものだった。しかし今考えるとA木はテクニック、カリスマ性ともにロッカーとして十分な資質を備えていたように思う。A木が初の月例ライヴで歌った曲がこれだが、僕はA木の歌とこの曲に衝撃を受けてしまい、誰にも内緒でこの曲のCDを購入した。この曲を聴くたびに僕はA木を懐かしく思い出すのだ。
| - | 23:40 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
山口百恵/ さよならの向こう側
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僕が大学生の時、百恵さんの自宅と同じ通りに住む高安くんという兄ちゃんが同じ空手道場に来ていた。それがきっかけで何度か高安くんの家にまで行く事があったが、百恵さんの家の前を通るたびに感動したものだった。高安くんによると町内会の運動会や会合で時々お会いするとの事。今は不思議には思わないがあの大女優が町の会合に出席しているという話には当時は本当に驚いたものだった。今は完全に芸能界を退き主婦に徹している百恵さんこそ本当の伝説の女優であると思うのだ。(音楽評論はどうなった?(・o・))

| - | 00:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
山口百恵/ さよならの向こう側
僕が大学生の時、百恵さんの自宅と同じ通りに住む高安くんという兄ちゃんが同じ空手道場に来ていた。それがきっかけで何度か高安くんの家にまで行く事があったが、百恵さんの家の前を通るたびに感動したものだった。高安くんによると町内会の運動会や会合で時々お会いするとの事。今は不思議には思わないがあの大女優が町の会合に出席しているという話には当時は本当に驚いたものだった。今は完全に芸能界を退き主婦に徹している百恵さんこそ本当の伝説の女優であると思うのだ。(音楽評論はどうなった?(・o・))
| - | 00:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
MARY MCGREGOR/SAYONARA
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SAYONARAは、さよなら銀河鉄道999のエンディングで使用されたものだが、名曲である。曲の構成も変わっており、英詞でありながらSAYONARAが使用されている。日本語の詞に英語を組み入れる事は既に常識だが、英詞に日本語を組み入れている曲は非常に珍しいと言っていいだろう。この映画のエンディングには非常に相応しいと思う。歌っているMARY MCGREGORは本国アメリカにおいて“TORN BETWEEN TWO LOVERS”で大ヒットを飛ばしている。(僕の調査ではCD化はされていない)因みにSAYONARAには日本人による日本詞の曲も存在する。

| - | 22:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
BULL&BEAR-TAKA/ILLUSION
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伝説のロックバンド、BAFのリーダーであり日本を代表するギタリストの一人でもあるTAKAのソロアルバムである。BAFの他、ビジュアル系バンド・TEDDYS所属時代に使用されたものを主とした選曲となっている。都会の夜景を写し撮ったともいえる、アルバムと同タイトルの“ILLUSION”を始め、ラブソングの神髄と言われる“BLUE-RAIN”の他、全ての曲が都会的である。曲が都会的な印象を受けるのは、歌詞の内容だけでなく、やはりギターアレンジのセンスに因るところが大きいと思われる。中でも、収録曲の“俺のマリア様”は名曲だ。

| - | 01:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
MARLENA SHAW/マーリナ・ショウ
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今回は評論というよりも盗作問題について触れてみたい。15年ほど前に、NHKのテレビ番組で藤原ヒロシ氏がマーリナ・ショウの“YOU TAUGHT ME HOW TO SPEAK IN LOVE”とサザンオールスターズの“いとしのエリー”との類似についてレコードを回しながら解説していたのを見た事がある。確かに似ていた記憶があった。その後マーリナ・ショウの名前さえ忘れ、10年ほど過ぎた頃に元スタジオミュージシャンとの会話の中でこの問題が話題になった事からCDを入手した。桑田氏が意図的に盗作したものかどうかは実際に聴いてみた人の判断に委ねたい。

| - | 01:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
弦伶
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インストゥルメンタルのユニットであるが、テクニックはもちろん楽曲作りのセンスについても他を圧倒している。インストの分野はまだ認知度は低いものの、彼らの作曲センスがあればインストのスタンダードナンバーの誕生もそう遠くはないだろう。そのるびヴォーカリストのMさんのドライブ時のBGMにもなっている事も弦れいの良さを証明している。(実話)彼らの2006年の藤沢音楽祭で演奏されたTEA&DAYは、まさにMINTBREEZE。爽やかである。音作りへのこだわりも感じられる。インストゥルメンタルの神髄を見た思いであった。

| - | 01:10 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
THE PLEASE
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THE PLEASEこそ日本のロック史に残る伝説のバンドと言っていいだろう。メンバーは元キャロルのジョニー大倉と内海利勝である事も驚きであるが、あの“ロード”の高橋ジョージがリードヴォーカルである事はさらなる驚きである。さらに高橋は同時にベースを担当していた。それは何を意味するのか?彼らが目指したのはキャロルを意識したバンドであったに他ならないからである。スタイルのみならず、ライヴではキャロル時代の曲も多く演奏されていた。高橋ジョージのカリスマ性も十分だったが、わずか3年の活動期間であったのは残念だった。

| - | 23:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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