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浜田省吾/ ラブトレイン
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浜省では2番目に好きなアルバム。セカンドだが、ファーストよりも多少ポップス的要素が強まっている。作詞には松本隆と当時売り出し中の伊藤アキラが起用されている。中でも伊藤アキラの“五月の風に”はマイナーな曲ではあるものの、僕が伊藤アキラに注目するきっかけになった一曲である。五月の風景が美しく表現され、古き良き時代を想起させる。アルバム全体が昭和の雰囲気に包まれ、注目すべきところはジャケット写真の浜省にもある。確かに古臭さはあるが、昭和から平成に亘る浜省の歴史には欠かせない一枚である。

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H2O/ローレライ
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H2Oというと想い出がいっぱい、と連想するのが普通だが、まだこれに匹敵する名曲が存在していた。それがローレライだ。彼らのデビュー曲であるとともに日本映画の主題歌にも使われている。“少女の顔の悪魔”に惹かれてゆく過程が歌われ、アレンジはビートルズのTHE LONG AND WINDING ROADを連想させる。長野県出身のユニットでもあり、僕はいつかお二人にお会いしたいと思っている。以前は軽井沢にも来られたらしいが。H2Oは軽井沢のイメージにぴったりである。是非軽井沢でお会いしたい。ちなみにローレライには英語版も存在する。

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LA BOUM(ラ・ブーム)
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コージーにとってのラブソングの最高峰は?と聞かれたら間違いなくこの曲をあげるだろう。ソフィーマルソー主演の映画の主題歌として使われた、「愛のファンタジー」だ。歌はリチャード・サンダーソン。僕は映画の内容よりもこの主題歌を聴きたくてこの映画を見たくらいだった。また、この主題歌のみならず、挿入歌のFOREVERも素晴らしい。また、ラ・ブーム2の主題歌も良くできている。この映画がヒットしたのは僕がまだ小学生の頃だったが、子供心に大きな衝撃を受けたものだった。僕の調査ではCDは絶版となっている。

| - | 22:04 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
浜田省吾/ イルミネーション
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浜省で一番好きなアルバム。3枚目のアルバムだが1、2枚目と比べて大分都会的な雰囲気となっている。全曲通してテーマが一貫しており、東京をイメージさせる収録曲となっている。浜省の代表曲の一つ、片想い収録。GOOD NIGHT TOKYOでは東京が美しく表現され、ミッドナイトブルートレインでは浜省のコンサートツアーの裏側と心理が垣間見える。僕は浪人生の時にこのアルバムを聴いていたが、絶対に東京の大学に入ろうと思ったものだった。実際、入学後の生活にもこのアルバムは欠かせないものとなっていた。

| - | 22:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
GENE SIMMONS
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言うまでもなくKISSの一人。デーモン小暮のマネかと思う人がいるかも知れないが、反対である。ジーンはコージーの中ではKISS4人の中では3番目に好き。最もハードロックぽさが出ている。進化したKISSといったところか。収録曲のラブソング、SEE YOU TONITEはジーンの意外な面が見える。また、さすがベーシストだけあり、RADIOACTIVEではベースを前面に出したアレンジとなっていてカッコいい。KISSを一通り聴いた人は次にジーンを聴いてみると良いだろう。

| - | 22:17 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
PETER CRISS
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KISSの一人、猫男。KISSの中では評判が悪い人らしいが、コージーはポールの次に好き。曲の内容よりも猫の化粧が好きだし、にくめないやつだ。&#34832;コージーの好きなKISSのラブソング、HARD LUCK WOMAN をドラムを叩きながら歌ったり、バラード、BETHを歌う姿は印象的だ。このソロアルバムはブルース色が強く、4人の中では最もKISSとはかけ離れた印象を受ける。が、また別のKISSの側面を見ている様で悪くない。

| - | 22:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
PAUL STNLEY
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言うまでもなくKISSの一人、星の王子様。KISSの中ではコージーは一番好き。4人の中で最もポップスを重視した収録曲となっている。今聴いても全く古さを感じさせない。それどころか、現在のポップス色の強いロックのお手本となっていると言っても過言ではない。KISSは基本的にはハードロックバンドであるがポップな面も持ち合わせている事を再認識されるべきである。解散前に全員がソロアルバムを発表するというのも面白い。収録曲の中のバラード、HOLD ME TOUCH MEはKISS及びポールの意外な一面が見える名曲だ。

| - | 22:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
GAP'SGAP'S
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普通、CD一枚に気に入った曲が1、2曲あれば良い方だと思うが、このアルバムは全曲が最高峰である。(あくまでコージー基準&#26013;&#30208;)僕も相当数のアルバムを聴いているがアルバムの全体の完成度としてこれ以上のものは見た事がない。なぜこれほどのバンドが注目されなかったのか理解できない。つのだ☆ひろ所属。全曲英詩。特につのだファンだった訳でもなかったが、つのだに注目するきっかけとなった一枚だ。僕の調査では現在のところCD化されていない。英詩でありながら日本をテーマとしているのも面白い。中でもバラード、I LOVE TOKYOは名曲だ。

| - | 23:56 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
HOSOKAWA CLUB
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HOSOKAWA CLUBのファーストアルバム。First tone。
収録曲は一曲ながら3本のギターが奏でるアンサンブルは、10曲分に相当する存在感を放つ。

ピアニシモな旋律の中に強さを併せ持つ 絶妙なバランスである。
無音部の印象的な楽曲は一聴の価値あり。
メンバーは、リーダーのMr.HOSOKAWA〜新加入きらきら姫、そしてリードギターの良子。三人のギターリストによって構成される。現在、MANABIYA RECORD の独占販売だが、メジャーデビュー前に是非手に入れておきたい一枚である。

by にせコージー
| - | 01:08 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
テストです
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こんなかんじ
| - | 01:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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